2011年7月例会

 日 時 平成23726()18302220

会 場 ホテル日航プリンセス京都 ローズの間・サルビアの間

テーマ ~「ツキを呼ぶ『魔法の言葉』」~

 

今年度の7月例会は、講師に工学博士の五日市剛氏をお招きし、「ツキを呼ぶ『魔法の言葉』」と題して、公開にてご講演いただきました。

 

自分の思いを望むものにアンテナを張り『魔法の言葉』を唱える。

また「スポーツ選手にとって緊張は必要だ」と緊張=欲と考え、スポーツ選手にとって緊張は必要なことですが、あり過ぎるとプレッシャーに押しつぶされる欲もあり過ぎると執着につながります。その時に大切なのは 感謝の言葉だと。

魔法の言葉「ありがとう」「感謝します」の使い方からは、「言葉の大切さ」「心の持ち方の大切さ」をご自身の体験と実例を踏まえられお話しいただきました。

ご参加いただいた青年部会員、加盟商社、業界関係者の皆さんには、ツキを掴むきっかけに成ったのではないでしょうか。

 

また220名を超える方にご参加いただき、満席状態の会場を目にしたときは、各会員の方がこの講演に感銘していただき、ご勧誘にご協力頂いたことに感激しました。

 

最後になりましたが担当副委員長として、至らぬ点が多々あったと思いますが、7月例会にご参加いただきました会員及び加盟商社、業界関係者の皆様、そして山田佳史委員長をはじめ、研修委員会のメンバーには心より感謝しております。

 

皆様、本当にありがとうございました。

7月例会担当 研修委員会副委員長 加藤 昌一

 

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